グルコンEXを実際に飲んでみて

ウェブ関連という職業柄、私の悩みはパソコン作業による「慢性的な肩コリと腰痛」でした。

 

マッサージに通ってはいますが、1回5000円ほどの出費になるので、毎週通いたい気持ちはあるのですが金銭的に厳しいのが現実です。

 

肩コリ・腰痛に悩む人は分ると思いますが、酷くなると肩と首がガチガチになって目の奥が痛むし、頭も痛くなってくるので非常に厄介なんですよね。腰に至っては、何度椅子の上で座りなおしても腰の鈍痛と違和感がずっと消えない状態。

 

派手なネイルの妻が買ってくれたグルコン

私の様子を見かねた嫁が、新聞広告を見て「グルコンEXプラス」を知って頼んでくれました。
(※右の写真がグルコンの粒です)

 

妻がネイルサロンに通っている金額に比べたら、グルコンの値段なんて可愛いものかもしれません(笑)

 

最初は「まぁ効いたらラッキー」ぐらいで飲んでいました。

 

 

1週間経って疲れ方の違いに気付く
しかし1週間ぐらいした頃、仕事が終わっても肩と腰の疲れ具合が今までと違うことに気付きました。

 

それまでは仕事の最中にもこまめに休憩をはさんでストレッチをしても、仕事が終わる頃には肩も首もガチガチで、腰の鈍痛で帰りの電車でも立っているのが辛い状態でした。

 

でも1週間が経った頃。
「そういえば、仕事にも集中できてたし、疲れ方が違うな」と、他人事のように後から気が付きました。

 

そして飲むのを忘れてしまうと、また今までの状態にスグ戻ってしまいました。

 

そうなるとやはり、改めて違いを実感するようになります。

 

そういうわけで、迷わずリピート購入。
近所に住んでいる変形性膝関節痛で困っていた叔父の分も買ってプレゼントしました。

 

 

膝の関節痛持ちの叔父から追加注文
元々叔父は、若い頃から運動をしていたのですが50歳手前から、本格的に膝が痛くなったと言っていました。

 

間違ってグリコンと覚えてしまった旅行好きの叔父

体を動かすことは好きなのでウォーキングやストレッチをしているみたいでしたが、膝の痛み改善には至っていませんでした。

 

天気が悪くなったり、寒くなる時期には膝が痛むらしく、階段を使うのは辛いので2階建ての自宅の1階部分だけで生活している状態でした。

 

これで膝の痛みが少しでも引いてくれたらと、「グルコンEXを毎日欠かさず飲むように」と釘を挿して渡しました。

 

3週間ぐらいした頃、叔父から携帯に電話が掛かってきました。

 

「この前くれたグリコンを、また頼んでおいてくれ」
とのことでした。(微妙に名前が違うんだけどな・・・と思いましたが、あえて触れませんでした)

 

どうやらかなり調子が良くなっているみたいです。

 

それでも何日間か飲み忘れた時があったらしいのですが、そうするとやはり違いを感じるとのことでした。

 

そんな訳で、10年前の元気な状態に近づいた!と喜んで、私の元へ追加注文が入った次第です。

 

 

今ある痛みを何とかしたいならグルコン
今はグルコサミンやコンドロイチンなど、関節に効くとされるサプリメントが沢山あります。

 

しかしサプリメントはあくまで予防の為。
対して医薬品(グルコン)は痛みの緩和の為。

 

自分が抱えている状況を考えれば、おのずとドチラを選ぶべきかが分ると思います。

 

また、サプリメントと違って医薬品は厚生労働省の厳正な審査をクリアして認可されたものなので、その効果について管轄省庁のお墨付きが与えられたものです。

 

サプリメントはあくまで食品の延長線上なので、その効果についてはメーカー独自の判断ということになっています。

 

もちろん全ての人にグルコンEXが効く保障はありません。
しかし少なくとも私と叔父は愛飲していますので、その品質は確かなものだと言えるでしょう。

 

高いリピート率の裏には、私たちみたいにな人が沢山いることですしね。

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